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最難関対応からフォローアップまで!

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馬渕教室の最難関対策講座

灘・開成・東海・南山女子部・滝・東大寺・西大和・洛星・洛南中合格を目指す。

最難関中学校への高い合格率を誇る馬渕教室が、従来の日曜集約型の最難関中対策講座をさらにパワーアップ。日曜日と平日の継ぎ目をなくし、2年生から6年生まで一貫した最難関指導を行います。日曜の「スーパー選抜NKT特訓」「東海・南女特訓」では、全校から選抜生を集約し、最難関レベルのテストと解説を毎回実施することで実戦力を養います。
さらに、月曜〜土曜は、「NK特訓」「HIレベル特訓」を開講。超難関・最難関レベルの問題演習を繰り返すことで、難問を解くのに必要な思考力を錬成します。6年生には、志望校の入試レベル・傾向に合わせた教材を使ったレベル別・学校別対策を用意。1年間かけて、志望校合格に必要な力・センス・テクニックをブラッシュアップしていきます。

▼ 詳細へは下記ボタンよりお進みください。

NK特訓・HIレベル特訓

対象
NK4年・5年・6年 / HIレベル5年・6年
資格
受講基準偏差値を設定しています ※偏差値は目安です
講習期間
月曜~土曜
開講校舎
◆平日NK特訓
千種校
◆HIレベル特訓
全校舎

「知識力」ではなく、「解く力」を身に付ける

灘中・開成中・最難関入試のいわゆる「難問」は、「知識」を持っているだけでは解けません。「洞察力・思考力・発想力」そして「粘り強さ」が必要とされます。『NK・HI』は、この「解く力」を錬成する講座です。一朝一夕に身に付くものではないからこそ、日々学習していくことが求められます。

教科ごとのクラス編成

算数HIの他にも国語・理科・社会で最難関、難関中合格に向けた特別補講を用意しています。志望校の入試タイプに合わせた選択が可能です。

まぶちweb対応(小6対象)

トップ教師による予習映像でプレ学習。短時間で効率よく授業の予習が可能になります。
これにより教室内のライブ授業では応用~発展問題まで時間をかけて取り組め、学習効果が高まります。
灘中オンラインについて>>  志望校別オンラインについて>>

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スーパー選抜NKT特訓・東海南女特訓

対象
小2〜小5
資格
受講には馬渕公開模試による受講資格が必要です。
受講資格は、「受講資格判定テスト」のいずれかで判定させていただきます。
(※「入室テスト」「馬渕公開模試」も可。要相談)
資格判定の結果は3日以内にお電話でお知らせします。資格の判定は無料です。
(※「馬渕公開模試」正規受験には費用が発生します。)
開講期間
日曜日 原則月2回
開講校舎
◆スーパー選抜NKT特訓
[小2・小3]千種校 [小4・小5]名駅本部校
◆東海南女特訓
[小3〜小5]藤が丘校 [小4・小5]御器所校

アウトプットの訓練・競争原理

最難関中学の入試倍率は平均して2.5倍前後。「10人受験すると、6人が不合格になる」という計算になります。非常に厳しい入試ですが、ここで少し考えたいことは、仮に試験時間が2倍あったとしたら、合格最低点をクリアする受験生は大幅に増えるということ。つまり、入試では、「解く力」と同時に、「より効率よく、よりスピーディーに、より正確に」解答を導き出す力が求められているということです。入試で合格を勝ち取るには、インプットだけではなく、アウトプットの訓練をしていかねばなりません。『スーパー選抜NKT特訓』では、最難関レベルの問題を使って、実戦的なアウトプットの訓練をしていきます。また、全校から選抜生を集約して、ライバルと切磋琢磨できる環境を作ることで、自然な形でお子様の向上心と競争心を引き出します。

精選問題+解説=最難関中入試対策

授業で使用するテストは、最難関中学の入試分析をもとにした、精選問題によって構成されています。
ですから、テスト採点後の「解説講義」はそのまま最難関中学の入試対策授業になります。ここで、新しい考え方や知識、テクニックを身に付けます。

授業の流れ

①最難関レベルテスト
②採点
③解説 ・講義
④類題演習
⑤成績・順位データ/単元別データ 返却
⑥総合成績データ/成績推移表 返却
○灘選抜特訓はテストなし。灘合格に必要なスキル・テクニックの習得、演習を繰り返して実力をつけます。

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志望タイプ別特訓

対象
小6(前期)
資格
受講基準偏差値を設定しています ※偏差値は目安です
講習期間
2月~7月の日曜日 全14コース
開講校舎
コースにより異なります

中学校をタイプでとらえ、効果的な入試対策を行う

前期はまだ成績も受験パターンも固まっていない時期。学校を絞り込んで特定の単元だけを研ぎ澄ますのではなく、同タイプ・同レベルの学校で共通して求められる力をつけていくのが効果的な学習法です。『志望タイプ別特訓』は全14コースを設置していますが、前半はタイプ別共通課題を扱い、後半は学校別、レベル別対策を行います。

受験タイプ、成績の伸びに合わせた講座選択が可能

たとえば、入試の併願が可能な「大阪星光学院→東大寺学園」、志望校を決めかねている人には「四天王寺→神戸女学院」、成績が伸びてきた人には「難関・有名→甲陽学院」など、個人の受験タイプや成績の伸びに応じて講座選択が可能です。まだまだ不確定要素の多い6年生前期。自分の可能性を探りながら受講パターンを考えてください。

授業の流れ

①入試頻出テーマ講義
②演習
③学校・タイプ別 講義/演習
④共通テスト(教科特性、実施時期を考慮し、行わない場合があります。)

志望校別特訓

対象
小6(後期)
資格
受講基準偏差値を設定しています ※偏差値は目安です
講習期間
9月~12月の日曜日
開講校舎
コースにより異なります

最難関~難関・有名まで万全の講座ラインアップ

『志望校別特訓』は幅広いのラインアップをそろえています。最難関中学校は3期連続講座・2期連続講座となっていますので、9月から入試直前までしっかりと対策ができます。また、受験パターンによっては、併願校を含めて3コースを選択することもできます。難関・有名校を志望する生徒には、「特別強化講座」を開講していますので、第1志望校以外は苦手科目の克服や得意科目の強化に当てることができます。

授業の流れ

①入試演習
②解説・講義
③学校別 類題演習/テーマ講義
④解説

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